吹きガラス 赤縁 輪線 鉢
(大正時代 20世紀前半)

商品番号 4341
送料込み 8,000円

口径 約19.3cm/高さ 約7.8cm/高台径 約7.5cm

古ガラス特有の気泡の混入などありますが、完品です。状態は写真でご確認ください。

大正時代、製氷機が普及するようになると都会でかき氷が食べられるようになり、それを盛る器として、多様な氷コップが製作されるようになりました。本品は吹きガラスで製作された赤縁、白い輪線の鉢。このような鉢は当時、三つ組で販売されていました。見た目の涼やかなレトロ感のある作品。冷菓や冷菜を盛ると映えるでしょう。




















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