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高屋焼 染付 松竹梅文 らっきょう徳利
(江戸時代後期 19世紀前半) 商品番号 4254
高さ 約30cm/胴径 約18.7cm 窯傷や経年の汚れ、首の一部にカンニュウがありますが、割れや欠けはありません。状態は写真でご確認ください。 高屋焼は兵庫県豊岡市で天保元年(1830年)に開かれた伊万里系磁器の窯です。開窯から廃窯までわずか十年しか活動していませんが、雑器の他、京都人の要望に対応したハイセンスな大作を生産しています。本品は胴部に松竹梅と山水を描いたらっきょう徳利。絵師が描いた作品なので上品な雰囲気の作品に仕上がっています。資料館級の作品で美しい形をしています。インテリアや花器としてお楽しみください。 | ||
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