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金城次郎 陰刻 双魚文 抱瓶
(昭和時代 20世紀後半) 商品番号 4209
横幅 約22.9cm/奥行 約11.5cm 完品です。状態は写真でご確認ください。 金城次郎(1912年〜2004年)は、沖縄県那覇市にある壺屋焼の陶工です。13歳で新垣栄徳に師事、民芸運動を推進した柳宗悦や浜田庄司の影響を強く受けて作品を作りました。日常的に使える作品を多数製作、魚と海老の模様が金城次郎の絵柄の代表的な柄です。沖縄県初の人間国宝。本品は金城のトレードマークともいえる双魚文の抱瓶。双魚文が活き活きと描かれ力強い作品に仕上がっています。このクラスの作品であれば立派な芸術品といえるでしょう。インテリア、泡盛入れとしてお楽しみください。 | ||
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