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渡辺可映 朱漆器 市松文 茶棚
(平成時代 2000年前後) 商品番号 4137
高さ 約43.1cm/横幅 約33.2cm/奥行 約33.3cm 経年の傷みや保存袋に染みがありますが、総じて良い状態です。状態は写真でご確認ください。 渡辺可映は、茶道界で名前を知られた茶道具の指物師です。江戸指物の技術を使い茶道の各流派の指物(接合道具を使わずに木と木を組み合わせて作る家具や調度品)を製作しています。本品は平成時代に作られた江戸指物の茶棚。桂離宮に使用されている市松文を使用した桂棚と呼ばれる茶棚です。デザイン、指物も洒落たデザインの作品。水差、茶道具の飾り棚の他、古美術品の飾り棚としてご使用ください。 | ||
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