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瀬戸焼 灰釉 片口
(江戸時代後期 19世紀中頃) 商品番号 4036
口径 約14cm/横幅 約14.5cm 窯傷はありますが、割れや欠けはなく総じて良い状態です。状態は写真でご確認ください。 片口は、酒屋や家の台所で液体の軽量を量るために作られた道具です。日本各地の窯で作られ、現在は鉢や酒器として使用されています。本品は瀬戸焼で作られた灰釉の片口。瀬戸焼を代表する石皿と同じ灰釉が掛かった作品です。八分で一合半入るので日本酒器として使用できます。本品を使って日本酒を飲むと民芸の時間を楽しむことができるでしょう。酒器の他、小鉢としても使用できます。 | ||
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